うそ・ほんと  |  kashima

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「きれいな日ざしの午後でした。女の子はかわいくて、いいなあ。朝の光はときとして残酷なんだけれども。たまに朝のホームとかびっくりするよね。ぜんぶ見えてる!見えすぎ!リアルだ、リアルだ」

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「墓場をさえぎる幕」

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「わたしが人を映している写真には、愛がないなーっていうはなしです。わたしの興味のあるところは、人におちている光と影なんじゃないかな?きょう唐突に思ってしまいましたよ。あれ。なんだかなー。でも、ひとがいないとだめなの。すてきだ!って思うのは、ひとがいるシーンだってある。けど、なーんかこう、なーんかこう、光、なんだよなあ。なんだか愛がたりないなー。光がスゴイ、すごすぎる、魔法のようだね、っていうことにしようかな。曇りの日の撮影意欲はだめだめです。光ってすごい。ほんとうにすごい。」

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「足もたくさん出てきたところで、わたしのはなしを聞いてくれますか?足のはなしじゃないんだけど。あ、その話のまえに!これを作るのには、まあ、2,3日かかっているわけで、しかし前々から脳内で構想を練って練ってしていたら、いいかげん疲れたので、こんなにずるずるとした語り口なわけです。登録日がはげしく早すぎて、むほっとなって、新しいブックを作ったぐらいだよ。わたしにとってweb写真集とはなかなか試練だった。写真集ってなに!?うわわわ、どうすればいいんですか!?わうわう、どうしよう!?という、かんじだった。ああ、それはどうでもいいはなしで」

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