JK編集長 MARIKO  |  PB.EDIT.B

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はじまりました!

                                    いよいよ本格的にはじまる「JK編集長 MARIKO」ですが、そもそもJKとはどういう意味か知っていますか?JKは“女子高生”の頭文字をとった略語です。

女子高生とモデルという両方の面から見たいろんな出来事を載せていきたいと思います!

また、私が自主制作している雑誌「jasmine」の裏側、載せきれなかったものもUPしていきます。

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ここはキャプションを書くところなんです。そしてこれはダミーの文章。ここに文章を打ち込もうものなら、この文章はきれいさっぱりなくなってしまいますのでご安心を。

ここはキャプションを書くところなんです。そしてこれはダミーの文章。ここに文章を打ち込もうものなら、この文章はきれいさっぱりなくなってしまいますのでご安心を。

夏休みはこう過ごしてました! パート.2

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ここは小見出しです。

 
 
 

ここはキャプションを書くところなんです。そしてこれはダミーの文章。ここに文章を打ち込もうものなら、この文章はきれいさっぱりなくなってしまいますのでご安心を。

 
 
 

ここは小見出しです。

学校の様子、流行などの見出しです。

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ここはキャプションを書くところなんです。そしてこれはダミーの文章。ここに文章を打ち込もうものなら、この文章はきれいさっぱりなくなってしまいますのでご安心を。

ここは小見出しです。

ここは小見出しです。

 
 
 

学校の様子、流行などの見出しです。

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ここはキャプションを書くところなんです。そしてこれはダミーの文章。ここに文章を打ち込もうものなら、この文章はきれいさっぱりなくなってしまいますのでご安心を。

ここはキャプションを書くところなんです。そしてこれはダミーの文章。ここに文章を打ち込もうものなら、この文章はきれいさっぱりなくなってしまいますのでご安心を。

ここはキャプションを書くところなんです。そしてこれはダミーの文章。ここに文章を打ち込もうものなら、この文章はきれいさっぱりなくなってしまいますのでご安心を。

ここはキャプションを書くところなんです。そしてこれはダミーの文章。ここに文章を打ち込もうものなら、この文章はきれいさっぱりなくなってしまいますのでご安心を。

ここは小見出しです。

 
 
 

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アート・キュレーターであるアーロン・ローズ氏が企画したアーティストのグループ展「BEAUTIFUL LOSERS」に行ってきました!!!

私は8/2のアーロン・ローズによるZINEのワークショップというものと8/3のアレクシス・ロスによるタトゥー・ガンの作り方という2つのワークショップに参加したり、見に行ったりしました。

そのときのことを思い出しながら紹介していこうと思います!!笑

 
 
 

この方がアーロン・ローズ氏でっす!

8/2 BEAUTIFUL LOSERS展 in Laforet HARAJUKU

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とっても気さくで芯の通った方だなと思いました。私はハーフだけど英語をしゃべれません。そんな英語がヘタクソな私とも一生懸命、私のラインまで下げて話してくれました!

アーロンはこの「BEAUTIFUL LOSERS」の企画者であり、映画版でも監督を務めています。
1990年代のアーティストたちと親交が深く、自身もアレッジド・ギャラリーを開いたりとそういったカルチャー・ムーブメントの中心にいた人物でした。

そんな彼、自らが講師になってD.I.Yとはなにか?ZINEとはどういうものか?とかそういったことの講義とZINEの作り方を教えてました。私はそんな様子を最初から最後まで傍観してました。笑

夏休みはこう過ごしてました! パート.1

 

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講義中…

ZINEとは、利益の見返りを求めず自由に作った雑誌のことです。アメリカでは、ZINEのみの図書館があるくらいZINE・カルチャーが深いです。日本では、ZINEと聞いてもピンと来ない人が多いと思いますが、それでもZINE・カルチャーはじょじょに広まりつつあります。実際に、大型書店なんかではZINEコーナーを設けてるところがあったり、カフェに置いてあったりします。
みなさんもZINEを見つけたら読んでみてくださいね!!!

そして、この講義でアーロンが定義したZINEとは「無理をしないで作る。そして、一番大事なのは"売らない"ことだ!FREEでなくちゃZINEじゃないよ」と、おっしゃてました。

制作タァァーーーイム!

アーロンの講義が終わり、実際にZINEを作ってみようということでアーロンがみんなに出した課題は…
①用意されてるチェキで思い思いに写真を3枚撮る。撮る対象はなんでもいい!
②丸々一ページを使って、このBEAUTIFUL LOOSERS展覧会やワークショップについて表現してみて
③紙を名刺サイズに切って、そこになんでもいいから宣伝したいことを書いて
指令を受けたみなさんは三台しかないチェキを交代交代で使い、写真を撮っていき、すごい勢いで自分のページを作りあげていきました。

そして、このみなさんが作ったページがひとつとなり、後日「BEAUTIFUL LOOSERS OFFICIAL ZINE」となるのでした!!

 

『BEAUTIFUL LOOSERS』に参加したアーティストたちの名前を入り口の柱にスラスラ書いているのはアレクシス・ロスさんです。

彼は、さきほど書いたアーロンのZINEワークショップを行った日の翌日に“ホームメード・タトゥーを作ろう”というワークショップを開きました。このワークショップには無事、私も参加できました!このワークショップは始まるまで「ホームメード・タトゥーってなんなんだろ??!」と思いつつ、アレクシスが説明しだしたら「このタトゥーマシンは東急ハ○ズに行って、材料を集めてきた。そう、これは身近なものだけで作られたタトゥーマシンなんだ。そして、もちろん本当に彫れるよ」…なんだか怖い…そう思ったけど、作り始めたら小学生みたいに夢中になって制作してました!

彼は今回のBEAUTIFUL LOOSERSでアーロンやその他のアーティストの通訳を行ったRIP ZINGERさんです。そう、中央でマイクを持っている男性がRIPさんです。

でも、本業は通訳じゃないんです。では、なんの職業をしているのか?!なんとPhotographerなんです!しかも、今年の9月に写真集が発売される今、注目のアーティストです。この展覧会のもととなった映画「BEAUTIFUL LOOSERS」の舞台であるアメリカ西海岸にRIPさんもよく行くそうで、その写真集もカリフォルニアやロサンゼルスを撮ったものが多く、自身の原点ともいえるスケートボードをとらえた作品は必見ですよぉ~

"West Americanized Tour" http://www.aoyamabc.co.jp/15/15_200809/ripzinger_west_americanized_to.html

Who is him…??

 
 

彼の名はAlexis Ross!!!

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